モンキー エンジン かからない。 モンキー50ccエンジンかからない場合どこがわるいんでしょうか...

キックしてもエアフィルタのところからパンパンとアフターファイヤー?があり、全く掛かりません。

すぐに作業をするとガソリンがきてませんので、最初の3分ぐらいは無駄作業ですまず、 かぶったり燃調が狂い、とんでもない時間がかかる(エンジンはかからない)ことになります。

ですから、キャブレターのセッティングは丁度良いか、若干濃いめにしています。

パッキンにゆるみがあったりどこかの隙間から浸透してキャブレター内に水分が入ることがあります。

長期間、愛車のモンキー を放置して久々に乗ろうと思って エンジンをかけようとしたらエンジンがかからない! そういったことってよくありがちですよね。

プラグの火花はキックの時に比べてセルを回した時の方がかなり弱いです。

こんな事を読むと不思議に思われる方もいるでしょうが、現実には年間で数件の発生が有ります。

42
2サイクルでオイル切れを起こして焼き付いた場合も、エンジンが回る三つの基本を満足しているにも関わらずエンジンを掛けることが出来ません こんなときはバッテリーの不具合を疑いましょう
もちろん絶対に壊れるという事はなくそこまで神経質になる必要はありませんが、特にジャンピングは最後の手段と覚えておきましょう あと廃車手続きの手間もあることもお忘れなく
スクーターはオートマチックなのでエンジンが掛かり回転が上がれば走り出します 6Vバッテリーと電球を使い、フライホイールを回して適正な点火時期であるかを確認(上記作業)
一通り確認したのにもかかわらず、エンジンがかからない場合は、プロの手に任せることも必要です プラグの火花はキックの時に比べてセルを回した時の方がかなり弱いです
Z50Jの6Vのモンキー(マフラー以外ノーマル)なのですが、キャブが調子悪かったので社外のPC20タイプの物に付け替えましたが何をしてもエンジンが掛かりません・・・キャブを変える前に空ぶかしで回転を上げていて、その後エンジンを切り、キャブを分解洗浄した後全くエンジンが掛からなくなってしまいました エアフィルターを付けた状態でセルを回しても特にエンジン掛かる気配なし
キャブ車だったら間違いなく押し掛けを試みるでしょう クランクが規定回転数以上回らないといけないのはちゃんと発電する必要があるからです
また、これは 最低限の修理費用なので、これにタンクの内側がさびだらけで交換するしかないようなケースであったりゴム系のパーツ交換が入ってくるとどんどん修理費が上乗せされていきます 来週末にはなおるかな? うちもこわれたんですよー
24