関ジャニ ブログ。 大倉忠義主義〜LOVE&関ジャニ∞〜

今でもはっきりと覚えている不思議体験だ Shadow(高地優吾 中島健人 菊池風磨 松村北斗) スノープリンス合唱団(森本慎太郎 岸本慎太郎 中村嶺亜 栗田恵 大塚祐哉 堀之内竜也 岡田蒼生 羽場友紀 橋本涼 井上瑞稀 千野葵) M. 今年37歳になるヤスくん
その全て追ったら営業妨害になるので、いつも通り「私目線」の感想を 繊細な人だから調整が難しい
私がヤスくんくらいの年齢のとき、肩の荷が下りたというよりも「抜けた!」と感じた瞬間があった 多くの目が見守っている
7:岡本圭人 山田涼介 中島裕翔 知念侑李 森本龍太郎) NYCboys(中山優馬 山田涼介 知念侑李 高地優吾 中島健人 菊池風磨 松村北斗) Kis-My-Ft2(北山宏光 千賀健永 宮田俊哉 横尾渉 藤ヶ谷太輔 玉森裕太 二階堂高嗣) FiVe(中江川力也 上里亮太 牧野紘二 石垣大祐 佐藤ゆうき) Question? 戦えばいい これはヤスくんが演じる像
この先も想像がつかないところを進んでいくし、いつどうなるかは誰にもわからない それは、本人が自覚することも、第が見抜くことも難しい「心の装飾」とでもいうべきか
全編サングラスを外して舞台に上がる理由、舞台とは関係なくピアスを外した理由 、などを語っていた ヤスくん自身は何も変わっていないらしい
、昔ジャニーズにいた人も 元々持っているものが成熟して肩の荷が下りたという感覚
今思い返してみると、私の肩の荷の正体は「心の装飾」を生み出したと思われる「欲」だったと、ヤスくんの言葉で今頃気づく 役を演じることで、引き出しが増え、心が豊かになり、それを誰かに渡すことで、その誰かが豊かになり、それがまた自分の幸せに変わる、と語るヤスくん
でも、そこは終着点ではない — ORICON NEWS(ニュース) oricon どどどおぉ〜ん! 「絵画」のような表紙からも伝わってくる言葉の数々
ということは、成熟することで「心の装飾」がなくなり、肩の荷が下りたということか それが「生きること」だと、腹を括っていそうだ
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ここからもっと面白くなると思うよ。

今も決して無欲とは言えないけど「欲」の大元を探り、修正するくらいの経験値はある…はず(笑) 表紙もインタビュー記事ももちろんだが、程よく差し込まれている「絵画」のようなヤスくんが、ファン歴の中で一番の美しさだった。

おしまい. でもビシッとハマるときがある。

「心の装飾」を取り払うには、彼のように段階を踏んだ丁寧な作業が必要になりそうだ。

あのときは、ヤスくんのように「役を自分にインストール」できず、好き勝手に舞台上を爆走した結果「妖精は爆走しません」という先生の一言でお役御免に(笑) だから、憑依型ヤスくんの「役を自分にインストール」が、具体的にどういう過程を経ていくのか、正確に理解するのは難しい。

今私界隈で注目の的、幸せのぐるぐるシステムだ! そんな私の舞台歴は、小学校の学芸会で演じる予定だった幻の妖精役。