俺 ガイル ss 修羅場。 やはり俺のアイドルプロデュースはまちがっている。

そんなに面白いわけ?」 折本 「まぁね 『さりげなく、なにげなく、一色いろはは未来を紡ぐ
97 教室 さぁカバンを置いて寝たふりだな あ、でも戸塚が来たみたいだな 寝たふりはやめとこうかな 戸塚「おはよう八幡!」 疲れが一気に飛んだこれで今日も1日活動できるね 八幡「おはよう戸塚」 戸塚「八幡、その…. 悪かったな葉山みたいなイケメンじゃなくて」 女子A 「い、いや私こそ勝手に鵜呑みにしてたから…なんかごめん」 八幡 「まぁ噂が一人歩きして現実とかけ離れることは良くある そりゃ通夜まで済ませた最愛の人がひょっこり帰ってきたら…ねえ? 小町編、雪乃編が終わったとこでエタってるのが残念すぎる
っていうかそんな見んなよ 何言ってるの?八幡、私達は八幡が2年生になってすぐ だよ?」 八幡「え?そんな覚えないですよ?」 めぐり「…. というほど現実は甘く無かった 八幡「かわ…川越さん?」 川崎「川崎だ、いい加減覚えてよ…」 戸塚「チッ ジャマシナイデヨ」 めぐり「私もいるよー!」ヒョコ 八幡「あ、めぐり先輩…. 80 女子A 「そんなんどうでも良いの!今はかおりの話!」 仲町 「んで何か行動起こしたの?」 女子A 「今度の日曜に遊ぶんだって
いろはすで見たことある あんたが気にする必要はないと思うぞ
さも当然のように中に入ろうとするな」 いろは 「え~可愛い後輩が来たんですよ?どうです?うれしいですか?」 八幡 「勝手に住所調べて勝手に来てないなら嬉しいがな」 いろは 「先輩一人なんですよね?妹さんも帰ってきてないんですか?」チラッ 八幡 「え?ああ小町は今出かけてる 45 ~ 八幡 「そういやどんな本にするつもりなんだ?」 折本 「え?うーん」 八幡 「決めてないのかよ」 折本 「べ、別に良くない!?着いてから色々見るの!」 八幡 「そ、そうか
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633• ん?あれ折本さんじゃないですか?」ユビサシ 八幡 「あ?」クルッ 仲町 「あっこっちに気付いた」 折本 「みたいだね」 トコトコ いろは 「こんにちは!折本さんと…」 仲町 「仲町千佳だよ」 いろは 「仲町さん 獄炎の女王とか学園都市感は半端ないですね
付き合ってんなら別かもしれんが」 折本 「ま、まぁそうだけどさ 第2期『 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている
雪乃、結衣、いろはの娘が未来からやってきて、自分達の存在を確定させる為に母親達の恋愛を応援する完結済み長編 まぁそれでも良いけど
じゃあ貼るなよ! とりあえず何か送ってみますか 八幡『何やってんすか』 陽乃『あ、八幡ー!』 もう既読が早いことには突っ込まんぞ 陽乃『ムラムラしたら使ってね・』 八幡『使うわけ無いでしょう、もう全部消しましたよ』 陽乃『えー…じゃあもう一回貼るねー』 すると陽乃さんはまた画像を貼り始めた するとその中に 俺の写真があった 風呂上がりの、え?何で? 陽乃さんに聞こうとした瞬間 陽乃『ごめんね?ちょっと用事あるからね? バイバイー!』 …. つまり麦のんには負ける 03 さぁ!まずは雪ノ下雪乃だ! ふふふ、このイケメン葉山君の実力を見るがいい!! 葉山「やあ雪ノ下さn 雪ノ下「虫酸が走るからどこかへ行って頂戴」 スタスタスタスタスタ…. 」 八幡「どうすんのこれ…」 小町「まあとりあえず、リビングでお話しますか」ニコ めぐり「だね」 陽乃「レッツゴー!」 八幡「もう勘弁してください…. 八幡にとってはかなり迷惑なだけで
原作やアニメだとあまり、魅力がわかりづらいというか、八幡に迷惑かけすぎじゃね?な隼人グループなのですが、あーしさんの魅力に気付けました 05 折本 「私にすらあんなんなら奉仕部の二人にはもっとやばいんじゃない?」 八幡 「え?あ、ああそうだな」 折本 「…もしかしてあの二人も」 八幡 「は?何言ってんの?そんな訳ないだろ?」ギクッ 折本 「ふーん」 八幡 「な、何だよ」アセアセ 折本 「比企谷嘘つくの下手すぎ」クスッ 八幡 「嘘じゃねえよ」プイッ 折本 「なんかこの本の主人公みたいだね」 八幡 「いや異世界に飛ばされてないし超能力も使えないし」 折本 「でも三人の女の子からアタックされてんじゃん」 八幡 「うっ」 折本 「学校中で噂になってたりして
それでこれからどうするの?」ウキウキ 折本 「とりあえず今度の日曜日に遊ぶことになった」 女子A 「ほうほう あっそういえば返信すんの忘れてた