大和 尼寺 精進 日記 最終 回。 住職・密榮さんの過去、観音寺に入るときの様子が語られていました。それまでは汚いお寺だったそうです

御膳三つのこともあれば、おかゆだけの時とか…。

遠くからでも「あそこにある!」と見つける。 ファン必見の総まとめスペシャルです。 ・雪が降ると人はほとんどお寺にあがってこないので、こういう日は「音羽温泉」と言ってお風呂を焚いて温まっていた。 山からは遠く明石大橋、淡路島、船、橋を渡る車のヘッドライトが見える。 観音寺では、昨年末に信者の方々から頂いたたくさんの鏡餅がありまして、それを再利用というか、そういうことをして「ねこ餅」を作っていました。 「音羽山観音寺」の住職と副住職、そしてお寺の手伝いをしている方の3人の女性が、様々な料理を作っている様子を番組のメインに描いています。 』 緩和ケアに限らず大切なことですね。 次に「 佐々木慈瞳(ささき・じとう)」さん。 ・夏は、野菜をたくさんもらう。 ・精進料理の勉強は? ご住職は高野山で勉強した。
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手づくりスローライフは、明日も続く ・奈良県教育委員会スクールカウンセラーとして複数の小中学校を巡回
「ねこ餅」とは何? 個人的に今回の放送で最も気になったものは「 ねこ餅」です 毎月放送を楽しみにしていた私にとってはたいへん残念なことです
3月「弥生 春待ちわびて ふきのとう」 2018年3月25日日曜日の『やまと尼寺 精進日記』の放送は3月編、サブタイトルは「弥生 春待ちわびて ふきのとう」でした 料理ばかりではなく、彼女たちの普段の生活の様子、檀家さんなど麓の集落の住人たちと触れ合う様子も紹介されています
まっちゃんや慈瞳さんにはお手伝いに行って欲しい…と思ってしまうファン心理です ニワトコ、フキノトウ
毎月最終日曜日の18時から ホスピスの仕事をしている
あのグリーンカレーは美味しかったの?と聞かれるが、最終的に意外と美味しいものができた 再放送をこれまでと同様に放送していくから、最終回でもあえて最終回っぽく編集しなかったのでしょう
・出家のきっかけは、大学生時代、卒業論文の執筆のため明日香村を訪れて音羽山観音寺に泊まったこと…だそうです 7年ほどお寺のお手伝いをしている方です
丁寧にゆったりとこころを込めてすごす日常のすばらしさを思い出させてくれる番組です ・材料は、みんなからもらったっ物ばかり
その後のお茶会で、ご年配の檀家さんがかつての観音寺や、密榮さんが山に住職として山にやって来て、お寺を再興するときの様子が少し語られていました この動画に感動した
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