スリクソン zx5。 ZX5アイアンとZ585アイアンの違いをまとめました

これはこのまま、モデルの傾向として把握してよいでしょう シャープに振り切れます
ZX5アイアン 大きな飛距離とソフトな打感 スピン量は3200近辺
飛距離性能もZX5に引けを取らない事がデータからも分かる スピン量:ZX5ドライバーに比べて少ない• 大きくミスったのに、距離がほとんど落ちないショットもありました
Z585アイアンの方がやさしい どちらもキャビティー形状になっていますが、Z585アイアンの方がソールにしっかり重量が確保されていて、キャビティー部分もしっかりしています Dynamic Gold 120(120g) 対して、Dynamic Gold DST S200は「112g」となっている
スカイトラックの弾道データはこんな感じで その各球データがこちら ロフト&シャフトバリエーション 硬度 調子 重さ g トルク 1 LH 1 9. 出典: ZX5アイアン、Z585アイアンともに、マルチピース構造が採用されています
ただ飛ばすだけでなくピンを真っすぐ狙っていけます」 『スリクソンZX5アイアン』をひとことでいえば、「さらりと打って結果の出るアイアン」と高橋 田辺 まぁ、ヘッドとシャフト両方ですね
それに、芯が広くてミスヒットしても曲がりにくく距離のロスも少なくなっていますね 出球傾向は、ボクのスイングでドロー系
ゴルフデビュー98年10月 スコア:83~92• 素材自体は先代までと同じなので、キャビティ部分のデザインが打感のやわらかさをもたらしているのでしょう
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CFRPには物がぶつかった場合に柔らかくへこんで衝撃を逃がすという特徴があるようです。 弾道高さ:高い コメント ZX5の直進性能はピン425・410と比較しても遜色ない結果がでました。 打感もいいし、『ZX7』より『ZX5』の方がボクは好きな顔ですね。 グローバルナビ• クラブ名 スリクソンZX-5アイアン ヘッド素材 [ 4〜7]ボディ:軟鉄(S20C)鍛造+タングステンニッケルウエイト、フェース:クロムバナジウム鋼 [ 8〜SW]ボディ:軟鉄(S20C)鍛造、フェース:クロムバナジウム鋼 番手/ロフト角 4I/22度 5I/24度 6I/27度 7I/31度 8I/35度 9I/39度 PW/44度 AW/50度 SW/56度 シャフト カーボン:Diamana ZX for IRON(S、R) スチール:N. 距離やボールスピードも遜色ありません。 試打をしたクラブフィッターたけちゃんも、そのヘッド性能は太鼓判を押している。 ゴルファータイプ:アスリート• 振り感はかなりシャープに振り切れますね。
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